【ラオス】ラオ・フレンズ小児病院 (LFHC)



病院のロゴマークと
マスコットのジャイディー

ラオ・フレンズ小児病院プロジェクトは、アンコール小児病院での活動実績をもとに、フレンズが2013年に開始した新プロジェクトです。

2015年2月11日にラオス中央部にあるルアンパバーン県に「ラオ・フレンズ小児病院(LFHC: Lao Friends Hospital for Children) 」が開院しました。アンコール小児病院の基本理念でもあった【医療・教育・予防】を、この病院でも踏襲していきます。

ラオ・フレンズ小児病院から、ラオスの医療現場の底上げを図っていきます。


お願い

ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)は、安全管理上、病院のご見学、立ち入りをお断りさせていただいております。 LFHCは小児病院という事もあり、敷地内に一般の方が立ち入られた場合、警備上不審者とみなされてしまいます。

また、感染症の広がりを防ぐためや、患者さんのプライバシー保護、さらに院内は常に混雑しているため病院の活動に支障をきたさないようにするため、皆さまへお願いしております。何卒ご遠慮頂きますよう、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。




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