〈ラオ・フレンズ小児病院〉開院一周年記念式典

2016年01月28日





2016年1月27日(水)に、ラオスのルアンパバーンにあるラオ・フレンズ小児病院(LFHC)にて、LFHC開院一周年記念式典が行われました。

式典は2月11日の開院記念日に先駆けて行われたもので、ラオスの政府関係者をはじめ、フレンズの創設者である井津建郎や、フレンズJAPANの副代表でLFHC看護師の赤尾、フレンズUSAの理事、支援者など、多くの方にご参加いただきました。

LFHCのマスコットである象のジャイディーも登場し、開場を盛り上げました。

式典終了後は、LFHCの敷地内で現地の人々のためのヘルス・プロモーションイベントを開催。クッキングデモンストレーションで提供したお粥は大人気でした。

LFHCが無事一周年を迎える事ができたのも、皆さまのご支援のお陰です。応援して下さった皆さまに、心より御礼申し上げます。


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