【Readyfor】応援メッセージを掲載しました

2019年07月17日

7月4日より開始した、赤尾和美のクラウドファンディング「ラオスの障がい児ケアを一歩前へ!心に寄り添う人材を育てたい」は、もうチェックいただけましたでしょうか?

当団体の赤尾看護師が、8月31日までに250万円を集めるチャレンジを行っており、このチャレンジのために、沢山の方々が応援メッセージを寄せて下さいました。

皆さまから届いたメッセージをご紹介します。

■ 加藤雅江さん


©WEBマガジン「ジャラス」

7月4日(木)に行われた赤尾とのトークセッションにご登壇頂いた加藤さん。杏林大学医学部付属病院 患者支援センターで精神保健福祉士をされている傍ら、居場所作りプロジェクト「だんだん・ばぁ」の活動も行っています。

加藤さんからの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/106755



■ 江頭説子さん


7月4日(木)に行われたトークセッションでファシリテートを務めて頂いた江頭さん。杏林大学医学部医学教育学教室で講師をされています。加藤雅江さんと共に、昨年、当団体のスタディツアーにも参加して下さいました。

江頭さんからの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/107053



■ 足立君江さん


©Kimie Adachi

たくましく生き生きとしたカンボジアの子供たちや農村の様子を撮り続けたご活躍が、昨年、「第2回笹本恒子写真賞受賞」という形で、更に注目を浴びた写真家さん。フレンズの活動を約20年間 、支えて下さっています。

足立さんからの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/107203


今後も随時新しい応援メッセージを掲載していきますので、定期的にプロジェクトサイトのチェックをお願いいたします。


このページの先頭へ