【Readyfor】応援メッセージを掲載しました

2019年08月05日

7月4日より開始した、赤尾和美のクラウドファンディング「ラオスの障がい児ケアを一歩前へ!心に寄り添う人材を育てたい」は、もうチェックいただけましたでしょうか?

当団体の赤尾看護師が、8月31日までに250万円を集めるチャレンジを行っており、もうすぐ目標金額の50%に達成します。このチャレンジのために、沢山の方々が応援メッセージを寄せて下さいました。

引き続き、皆さまから届いたメッセージをご紹介します。

■ 中居未穂子さん


フレンズJAPANが主催するラオス・スタディツアーで毎年お世話になっているピース・イン・ツアーの中居さん。今年もこんな素敵なツアーを企画してくださいました。「ラオスで小児医療支援を行うNPO法人の活動を知る」日頃も、フレンズ応援団の一員として、サポートして下さっています。

中居さんからの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/107870



■ アンコール小児病院(AHC):Pheaktra院長


フレンズが設立し、現在カンボジア人の手で運営されている「アンコール小児病院」のPheaktra院長。赤尾とは、20年来のつきあいです。カンボジア人院長として、思いやりのあるケアを実践しています。

Pheaktra院長からの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/107983



■ アンコール小児病院(AHC):Phaktra外来看護師長


フレンズが設立し、現在カンボジア人の手で運営されている「アンコール小児病院」のPhaktra外来看護師長。赤尾がAHCに勤務していた頃は、一緒にHIV/ホームケアプロジェクトに取り組んできました。

Phaktra外来看護師長からの応援メッセージはこちら
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://readyfor.jp/projects/LFHC2019/announcements/107982


今後も随時新しい応援メッセージを掲載していきますので、定期的にプロジェクトサイトのチェックをお願いいたします。


このページの先頭へ